Well Beingの実践

創造の力を活かす方法

今日はこのサイトのデザインをいじりだしたら、あっという間に時間が……💦

本当、WEBをいじりはじめると、急激に時間がなくなっていくのはなぜなのだろう。
と、いつも思う💦

そして、消耗する(T_T)

 

でも最近分かった。

消耗する感覚があるときって、結局、本来使えるべき「力」が使えてないときなのだって。

 

自分の意識はどこにある?

  • 実際にやってみて、消耗する
  • やる前に「やろう」と思うものの、重たい感じがする

そういうときって、

私の場合は、自分の意識が外に飛び出ている感じがする。

 

逆に

  • 「やりたい!」と心から思え、スムーズに動ける
  • 実際やってみても、色々スムーズに整っていく

そういうときは、自分の身体に力があって、
それを外に少しずつ流していっている感じがする。

 

現実世界という「外」を動かそうとするとき、

意識は外に向けがちなのだけれど、

効率よく本来の力(ソースエネルギー)を使って創造するには、

まず呼吸をゆっくりとし、自分の身体に意識を向け、

その「支点」みたいなものは動かさず、

そこを起点に外へ力をあふれ出させていくのが大事なのでは

と、最近気づいた。

 

分かっていても、まだまだ前のめりに作業し続けてしまって、

むっちゃ肩が凝り、背中が張り、どっと疲れる……なんてことも、まだまだあるけれど、

でも、理想の創造の体感はつかめてきたから、

あとはコツコツやるのみだ。

 

体がたくさんのことを教えてくれる

本当、体と、体の感覚は、ものすごくたくさんのことを教えてくれる。

エイブラハムは「感情というナビゲーションシステム」についてとても強調して語っていて、

確かに「感情」というのは非常に分かりやすいナビ

でも、もっと自分に意識を向けられるようになると、体の感覚はより細かいナビゲーションをしてくれると思う。

 

Happyさんの「イマココ 7days program」でもたくさんのことを学んだけれど、

私はイマココ前に読んだ『エネルギー・コード』という本に、本当に刺激を受けた。

 

「私たちはスピリットであり、肉体にそれを流し込むことで、現実を創造する」

「体にエネルギーが流れなければ、人生も流れない」

本当にそうだな、と思う。

現実を創造するのは、結局「思考」ではなくて、

自分の身体を通し、三次元で作用する形に変換させたソースエネルギーなんだと思う。

 

その感覚で、ソースとの繋がりと、体や自分の内側への意識を大切にしてみると、

きっと現実創造のスピードは速まる。

私もまだ実験中ではあるけれど、そう確信はしているので、お薦めします!

 

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